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20171221 00000133 mai 000 2 view - フィギュア 結果

ヤフーニュースより引用

<全日本フィギュア>「自分の力を出せた」本郷3位 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000133-mai-spo

◇フィギュアスケート全日本選手権・女子ショートプログラム(21日)

演技を終えた瞬間、3位の本郷理華は「やっと試合で自分の力を出せた」と涙ぐんだ。練習ではジャンプが決まらず苦しんだが、最初の連続3回転に成功すると、流れを自分のものに。「カルミナブラーナ」の勇壮な響きとともに、身長166センチの長身をダイナミックに使ったステップで魅了した。今季はGPシリーズで思うような結果を出せず苦しんだ。しかし「小さい頃からの夢」という五輪出場が懸かった一戦で、目標のSP70点をクリア。フリーでは「全てを出し切る」つもりだ。

坂本花織のSP首位発進で、どうなる女子フィギュアの平昌五輪代表争い https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000001-wordleafs-spo

フィギュアスケートの平昌五輪代表最終選考会を兼ねる全日本選手権が21日、東京の武蔵野の森総合スポーツプラザで開幕、女子のショートプログラムが行われ、坂本花織(17、シスメックス)が、73.59点で首位、大会4連覇を狙う宮原知子(19、関大)が、73・23点で2位につけた。3位には昨季から不調に苦しんでいた本郷理華(21、邦和スポーツランド)が自己ベストの70.48点をマーク。またGPファイナル出場を果たしていた樋口新葉(16、日本橋女学館高)はジャンプのミスが響き68.93点で4位、逆転五輪切符を狙う本田真凜(16、関大高)は、66.65点の6位と大きく出遅れて優勝条件の五輪出場は苦しくなった。

勝負のフリーは23日に行われるが、果たして2枠しかない五輪切符は誰の手に渡るのか?
ここで五輪代表を決める選考基準を整理してみる。

まず代表の1人目は全日本選手権の優勝者が無条件で決定となる。
2人目は、(1)全日本の2、3位(2)GPファイナル出場の上位2人(3)世界ランク(過去3年の成績で集計)の上位3人(4)シーズン世界ランク上位3人(5)ISU公認大会でのシーズンパーソナルベスト上位3人、という5項目の、いずれかを満たす選手の中から総合的に判断して選出する、とされている。

今大会で優勝の可能性があるのは、首位の坂本から4位の樋口までだろう。さすがに3回転ループの着氷でバランスを崩して手をつき、66.65に終わった本田の逆転五輪切符獲得は絶望的だ。

女子の上位レベルは拮抗しており、ジャンプで大きなミスをした選手が脱落するという構図になっている。
3位の本郷は首位と3.11点差、4位の樋口も4.66点差あり、フリーではノーミスの演技することが必須条件で、しかも、上位の坂本、宮原がジャンプミスを犯すという“他力本願”の要素が加わってこなければ逆転はなかなか難しい。そう考えると代表1枠目が確定する優勝争いは、坂本と0.36点差で追う宮原の2人の一騎打ちと見るのが順当か。

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ヤフーニュースより引用

【フィギュア全日本女子SP解析】坂本圧巻、樋口と三原はジャンプで大ミス https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00010000-yomonline-spo

フィギュアスケートの全日本選手権が21日開幕、女子ショートプログラム(SP)で、坂本花織がノーミスの演技で首位に立った。宮原知子は僅差の2位。樋口新葉と三原舞依はジャンプに大きなミスが出て、それぞれ4位、7位と出遅れた。女子の平昌五輪出場枠は「2」で、今大会の優勝者は即代表決定になる大一番。SPの明暗を分けたものは何か。有力選手の結果をデータで分析する。

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ヤフーニュースより引用

【フィギュア全日本選手権】女子SP伏兵・坂本首位で「平昌五輪2枠」大混迷 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000012-tospoweb-spo

平昌五輪代表の最終選考会を兼ねたフィギュアスケートの全日本選手権(21日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ)の女子ショートプログラム(SP)、伏兵の坂本花織(17=シスメックス)が73・59点で首位に立った。大会4連覇がかかる宮原知子(19=関西大)が2位、本郷理華(21=邦和スポーツランド)が3位で追う展開。注目の本田真凜(16=大阪・関大高)ら他の候補はジャンプに苦しむ中、新ヒロインの登場で五輪代表2枠の争いは混沌としてきた。

演技直後にガッツポーズを見せた坂本も、点数は予想外だった。「いつも通り70点弱だと思っていました。点数合ってるんかなと思った。こんなにうれしいことは久しぶり」。自己ベスト(69・40点)を大きく上回る得点が表示されると、驚きの表情を見せた。

大会前から2枠を争う7人の代表候補の一人として名前は挙がったものの、今季シニア1年目の坂本はダークホース的存在。ステップ、スピンともに最高難度のレベル4を揃えるとフリップ―トーループの連続3回転から続くすべてのジャンプも決め、技術点では唯一40点台を出して他を圧倒。僅差ながら本命・宮原を抑えての首位発進で、大会初日の波乱の主役となった。

一方で上位には順当な名前が並んだという見方もできる。代表1枠目は全日本優勝者がそのまま選ばれるのに対し、2枠目は全日本2、3位、グランプリ(GP)ファイナル上位2人など、日本スケート連盟が定めた基準を一つでも満たした選手の中から選考される。

これまでに基準を満たしているのはGPファイナルに出場した宮原、樋口新葉(16=東京・日本橋女学館高)、ワールドスタンディング9位で宮原に次ぐ日本人2番手の本郷、シーズンランキング7位で樋口に次ぐ2番手の坂本まで。実際に選ばれるかどうかはともかく、全日本の結果にかかわらず選考の対象になる4人が上位を独占した。

一方、今大会で3位に入らなければ、五輪代表入りの可能性が消滅する本田、三原舞依(18=シスメックス)、白岩優奈(16=関西大KFSC)はより大きなプレッシャーがかかったのか苦戦した。年齢制限により平昌五輪には出られないジュニアの紀平梨花(15=関西大KFSC)がトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させるなど点数を伸ばしたため3人は、6~8位に名前が並んだ。

三原はダブルアクセル(2回転半ジャンプ)で転倒し「全日本にかける思いは強かった。ここ数年SPでアクセルをミスしたのは記憶にない。心の弱さがあったのかな」。同じくアクセルで転倒した白岩も「一番簡単なジャンプでミスした自分が許せない」とガックリ。本田だけは「悔いの残る演技だったけど、緊張感はなく楽しく滑れた」と振り返った。

運命のフリーは23日。今度は代表入りに大きく近づいた上位陣に大きな重圧がかかる。その一方で、後がなくなった本田、三原、白岩は開き直って臨んでくるはず。坂本の躍進で混迷を深めそうな“女のバトル”。新たな波乱を巻き起こすヒロインが現れるのか、このまま上位4人が代表を争うのか。予断を許さない戦いはヒートアップしそうだ。

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ヤフーニュースより引用

女子フィギュア五輪代表争いが激烈に。坂本花織はノーミスに自信あり https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171222-00010005-sportiva-spo

2枚の平昌五輪代表切符を争うフィギュアスケート全日本選手権、12月21日の女子ショートプログラム(SP)はしびれる戦いとなった。日本女子フィギュアスケーターのフォトギャラリー ミスが許されないSPでトップ7選手がしのぎを削ったなかで、この日ただひとり、ほぼノーミスの演技を披露した坂本花織が、国際スケート連盟(ISU)が公認する自己ベスト(69.40点)を大幅に上回る73.59点で首位に立った。2位には、冒頭のルッツ+トーループの連続3回転ジャンプで2つのジャンプが回転不足を取られたものの、首位とわずか0.36点差の73.23点をマークした宮原知子がつけた。

3回転ルッツでエッジ警告がついたが、大きなミスはなかった本郷理華が70.48点で3位。冒頭の2回転アクセルが、回転が抜けて1回転になるミスにより無得点となった樋口新葉は68.93点の4位にとどまる。中盤の3回転ループでステップアウトしてバランスを崩し、手をついた本田真凜は得点が伸びずに66.65点の6位。緊張からか、いつものスピードが出ずに2回転アクセルで転倒した三原舞依が64.27点で7位と沈んだ。白岩優奈もジャンプミスとスピンでレベルの取りこぼしがあって63.33点の8位だった。

代表選考レースで優位に立っていた宮原が2位、樋口は4位。それに対して今季数多くの試合に出場して力をつけて、2位となったスケートアメリカで自信も増したという坂本がトップに立ったことで、女子の五輪代表争いは、にわかに混戦の様相を呈してきたと言っていいだろう。

五輪切符を手に入れるためには表彰台に乗ることが必須になるが、宮原と樋口は2位以内であれば確実に代表入りする。一方、坂本や本郷らは優勝するしか道はない。それだけに、SPでの坂本の会心の演技には目を見張るものがあった。

演技終了直後、右手で力強くガッツポーズを作ってみせた坂本の顔は”どや顔”だった。そのことを報道陣から指摘された17歳は、少し照れながら、「どや顔じゃな~い」と、笑顔で”完全否定”した。

「最後のスピンでちょっと危なかったんですけど、何とか意地でこらえてやり切ったなあと、終わった直後に思いました。リンクにいるときは緊張しっぱなしで、ほとんど覚えていないんですけど、曲が鳴ってステップですごく落ち着いて、そこでだいぶ普段通りに戻ってきました。今日のSPで一番よかった点は、ずっと平常心でできたことです」

第4グループの最終滑走者だった坂本。直前には同門の先輩である三原がジャンプで転倒する失敗を出していたが、動揺することはなかった。演技直前には笑みも浮かべて、中野園子コーチに「やっておいで!」と背中を叩かれてリンクに立った。

「フーゥ」と息を吐いてから演技を始めると、動き出しから流れのある滑りを見せて、ほどよい緊張感を漂わせながら、優雅に、そして力強く、坂本らしさ満点の『月光』の舞を見せた。

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ヤフーニュースより引用

羽生欠場の男子SP、宇野が首位発進 田中2位で第三の男に浮上/フィギュア https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000581-sanspo-spo

フィギュアスケート・全日本選手権第2日(22日、武蔵野の森総合スポーツプラザ)平昌五輪代表最終選考会を兼ねて行われ、3枠の代表を争う男子のショートプログラム(SP)で、連覇を狙う宇野昌磨(20)=トヨタ自動車=が96・83点で首位発進した。田中刑事(23)=倉敷芸術科学大大学院=が91・34点で2位、無良崇人(26)=洋菓子のヒロタ=が85・53点で3位につけた。ソチ五輪金メダルの羽生結弦(23)=ANA=は右足首のけがからの回復が間に合わず欠場したが、世界ランキング1位などの実績があり、選考基準で代表入りは確実となっている。フリーは24日に行われる。

結果以上に内容が問われる一戦だった。ソチ五輪代表選考会だった2013年の全日本選手権フリー。宇野は羽生や引退した高橋大輔、町田樹、小塚崇彦、織田信成と同じ最終グループで滑り、激しい代表争いを肌で感じた。あれから4年。17日に20歳になったばかりの若武者が、絶対王者不在の大舞台で存在感を示した。冒頭の4回転フリップではGOE(出来栄え点)で加点を引き出した。4回転-3回転の連続トーループは後半が1回転にとどまったが、続くトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は成功。スピンとステップは最高難度のレベル4を獲得した。

10月に左脚を肉離れ、11月のフランス杯直前にはインフルエンザを発症。11月下旬まで満足な練習を積めず、2週間前のグランプリ(GP)ファイナルで取りこぼしが目立ち2位に終わったが、今年を締めくくる大会で本領を発揮した。

3シーズンを対象とした世界ランク、今季の世界ランクと合計得点でいずれも3番手の田中は、冒頭の4回転サルコーを成功させ勢いに乗ると、続くフリップ-トーループの2連続3回転も決めた。後半のトリプルアクセルも無難にまとめ左手に力を込めた。宇野と欠場した羽生がこれまでの実績で代表入りが確実。納得の舞いで混戦模様の第三の男に浮上した。

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ヤフーニュースより引用

<フィギュア>宇野が首位発進、田中2位 男子SP・全日本 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000107-mai-spo

平昌五輪代表最終選考会を兼ねたフィギュアスケートの全日本選手権は22日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザで第2日を行い、男子ショートプログラム(SP)は、昨季世界選手権、今季グランプリ(GP)ファイナルとも2位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が96.83点で首位発進した。【写真特集】男子SPでの華麗な演技 田中刑事(倉敷芸術科学大大学院)が91.34点で2位。無良崇人(洋菓子のヒロタ)が85.53点で3位につけた。さらに4位に村上大介(陽進堂)、5位に友野一希(同大)、6位に佐藤洸彬(岩手大)が続いた。

男子の五輪代表枠は3。フリーは24日に行われ、優勝者は自動的に代表となる。残る2人は24日の競技終了後に決まるが、今大会を右足首の負傷で欠場した羽生結弦(ANA)は実績を評価されて代表に入ることが確実視されている。

アイスダンスのショートダンスは村元哉中(かな)、クリス・リード組(木下ク)が65.71点でトップ。

23日は女子とペアのフリーが行われる。

◇友野は伸びず5位

○…19歳の友野には苦いSPになった。冒頭の4回転サルコウで着氷を乱し、大きく減点。ステップもレベル2の評価しか得られず、得点が伸びなかった。それでも11月のNHK杯で出した自己最高に迫る結果に「ミスを引きずらずにいけたのが良かった。SPに苦手意識はあったが、メンタル面で成長したと思う」と自己評価した。今季、シニアデビュー。NHK杯などで世界のトップと戦う中で4回転ジャンプの精度を高める必要性に気づいた。SPではミスが出た分、フリーでは力を出し切るつもりだ。

◇村上、演技まとめる

○…思わぬアクシデントを経てこの大会に臨んだ村上は、冒頭の4回転サルコウをはじめ、すべてのジャンプを降りて演技をまとめた。10月の東日本選手権に出場後に急性肺炎を発症し、11月のNHK杯を棄権。「普通の熱だと思ったら、どんどん調子が悪くなって……。2週間くらい寝込んだ」。根を詰めて練習を積んだことがあだになって体調を崩したことを反省。焦りも感じながら大事な代表選考会に臨んだが、自分に勝ち、フリーにつながる演技を見せた。

◇宇野は最終滑走

男子フリー(24日)の滑走順抽選が22日に行われ、ショートプログラム(SP)首位の宇野はフリー進出24人中、最終滑走者に決まった。SP上位6人が入る最終グループ(19~24番目)の滑走順は、友野▽村上▽佐藤▽無良▽田中▽宇野となった。

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ヤフーニュースより引用

「FGO」ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィちゃんが念願のフィギュア化 最高のクリスマスプレゼントだぜ! https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000096-it_nlab-life

スマホゲーム「Fate/Grand Order」にて期間限定キャラクターとして登場した「ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ」が1/7スケールでフィギュア化。グッドスマイルカンパニーから発売されます。【アップで見る】ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ フィギュアの原型はゆま(スワンボートのスーザ)さん、彩色はまいもっち(鶴の館)さんが担当。煙突の上に座り、ランサーらしく槍を構えながらも小脇に「ジル・ド・レェ人形」を携えた姿で立体化。今回のフィギュア化にあわせて「駆け出しサンタとして奮闘するジャンヌ」というシチュエーションから考案されたオリジナルデザインとなっています。超かわいい。

頬を染めて、ちょっぴり恥ずかしそうなあどけなさの残るジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィちゃんの表情はもう最高です。ありがとう。

「ランサー/ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ」は12月22日に予約受け付けがスタート。価格は1万2778円(税別/聖晶石で換算すると約240個)となっており、発売時期は2018年12月を予定しています。

ちなみに「ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ」は、聖女として知られる「ジャンヌ・ダルク」をモチーフにしたキャラクター。

ジャンヌ・ダルクを憂いたジル・ド・レェが聖杯に願い、黒化(いわゆる闇落ち)した存在として生まれた「ジャンヌ・ダルク・オルタ」が、クリスマスに良い子たちのために「サンタ」になろうとしていた「セイバーオルタ」の仕事を奪おうとしてギルガメッシュ王の怪しいお薬を飲んだ結果、なぜか衣装チェンジや若年化などのアレンジを受けて「ジャンヌ・ダルク・オルタ・リリィ」が誕生。

そして紆余曲折を経てサンタとなったのが「ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ」なのです。そろそろ誰かが止めなければならないと思います。

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ヤフーニュースより引用

<フィギュア>宇野、集中 ミスにも崩れず 男子SP https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000122-mai-spo

◇フィギュア全日本選手権 男子SP(22日)

今季で一番大事な試合と考えている大会。宇野は自分に集中して演じた。「(今季は)すごく良かったと言える演技をしていないので、そう言える演技をしたい。目標はノーミス」。結果的にはミスが出たが、それでも大きくは崩れなかった。【写真特集】男子SPでの華麗な演技 演目はビバルディのバイオリン協奏曲「四季」の「冬」。弦楽器の調べに乗って、4回転フリップは着氷。だが、4回転-3回転の連続トーループは二つ目が1回転になり、得点源を生かすことができなかった。

2週間前のGPファイナルでは、曲のハイライトを使用する最後の二つのスピンの部分でフランス杯から編曲を変更したのが裏目に出て、規定時間オーバーとなった。今回は再び曲を短く修正。違反は繰り返さなかった。

ソチ五輪代表最終選考会となった4年前の全日本にも出場している。結果は7位で代表争いとは無縁だったが、独特の緊張感を経験。「これが五輪シーズンの全日本なんだ、というのが伝わってきた。本当にすごいものだった」と言う。そして「どの選手も周りではなく自分と強く闘っていて、あのような雰囲気が出たんじゃないか」と実感した。

それから4年。自身は世界で着々と実績を積み、五輪のメダル候補になった。「僕も(4年前の)あの雰囲気を出せるような選手になりたい」。羽生が欠場してライバル不在の大会で、その意欲が感じられる演技は披露した。【福田智沙】

宇野昌磨 気合を入れようとはしたが、自分の良い滑りからは遠いものだった。五輪選考も懸かっているので強い気持ちでフリーに行きたい。

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ヤフーニュースより引用

友野一希、納得の5位発進 男子フィギュア全日本選手権 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000036-kyt-spo

友野が五輪代表争いに絡むための鍵と語っていた冒頭の4回転サルコー。この日の午前中の公式練習では成功率は高くなかったが「いいイメージだけを持って跳んだ」。着氷が乱れながらも何とかこらえると、後半まで大きく崩れることなく演技をまとめた。
「最初はスピードに乗れていなかったが、その後は練習通りにできた。表現面でも悪くなかった」。5位発進の結果を納得の表情で振り返った。
「リンクに入ってから思っている以上にすごかった」という五輪代表選考会独特の雰囲気に負けなかった。この1年で世界ジュニア選手権やNHK杯など多くの大舞台を経験。「メンタル面では成長した。ミスを引きずらず落ち着いていた」。基礎点が1・1倍になる演技後半のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)も完璧に決め、出来栄えで1・29の加点を引き出した。
実績から五輪代表入りが濃厚な羽生、宇野を除くと残る切符は1枚。2位田中まで13点以上の大差があるが、フリーに向けて「自分の良さを全面に出して楽しんで思い切り滑りたい」と切り替えた。

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全日本フィギュア・・ショートプログラム結果は・・・宮原は・・樋口は・・そして坂本は・・・

 

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